チトセザカリ 誕生。

昨晩は秋田県北部にある小さな酒蔵「千歳盛を再生させる会」の定例会議がありました・・。

今年の目玉は、会のメンバーで2015年利き酒選手権全国チャンピオンである工藤功一くんが、自分の理想の酒を求めて初めて醸した日本酒「純米吟醸チトセザカリ」の発売です・・。

僕の友人で、酒米専門農家としても有名な大潟村の鈴木秀則さんが作った美郷錦で仕込みました・・。

 

うーん・・。

贔屓目で見てるのかもしれませんが・・こりゃ美味いですよ・・(@_@;)

右が工藤功一君。

左が先月僕と秋田経済新聞上で「対談」した金紋酒造の佐々木社長・・。

ロブションに提供している佐々木社長の古酒とチトセザカリを工藤君がブレンドしたお酒も今夏発売予定です・・。

 

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