「みちのくの小京都」とも言われる角館で、なんだか珍しいお店を見つけました・・。
徹頭徹尾、売ってるモノがクマとカラス除けのバクチクって・・(^_^;)
この伊保商店さんは築年が大正13年(1924)、一階二階共に石造りってのは角館町のみならず秋田県内でも非常に珍しく、他には殆ど現存しない希少な建物だそうです・・。
このような建物があることで、角館町が単なる武家屋敷町でなく、もっと奥深い街だなってことが判りますね・・。
「みちのくの小京都」とも言われる角館で、なんだか珍しいお店を見つけました・・。
徹頭徹尾、売ってるモノがクマとカラス除けのバクチクって・・(^_^;)
この伊保商店さんは築年が大正13年(1924)、一階二階共に石造りってのは角館町のみならず秋田県内でも非常に珍しく、他には殆ど現存しない希少な建物だそうです・・。
このような建物があることで、角館町が単なる武家屋敷町でなく、もっと奥深い街だなってことが判りますね・・。
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